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子育ての本をたくさん読む!ブログ

子育てに関する本を読んで、そのメモを記録していきます。 1才&4才のママ。朝3時起きで朝活してます。詳細プロフィールはサイドバーを見てください♪

子どもの年齢別、親がしてあげること【0〜6才、6〜12才、12〜18才】

幼児教育/早期教育/脳育/知育

今日も、雑誌の中で見つけた、気になる子育て情報をメモしていきます。


このブログは一応毎日更新で、お昼12時に予約投稿セットしてます。

【今日からすぐできること】

子どもの年齢別、親がしてあげること

0〜6才:親と子はラブラブする

スキンシップを豊富に、親バカに溺愛する。
お母さんから惜しみない愛情を受け続けることで、心の中に安心感が芽生え、自己肯定感を持つことができる。

6〜12才:親は子をしつけする

"わが家のルール"をしっかり教える。
「世の中のルール」「やるべきこと」「やってはいけないこと」を教える。
自分で考えさせる訓練をする。

12〜18才:親は子を見守る

気持ちに寄り添い"心の安全基地"になる。
子どもがいちばん不安定になる時期なので、お母さんのつかず離れずの見守りが必要。
ただし、干渉するのは×。


以下、詳細。


子育ては0〜6才の乳幼児期、6才以降10〜12才の児童期、10〜12才以降18才ぐらいまでの思春期と、3つのステージがあります。男の子に大事なのは、最初のラブラブ期。女の子もスキンシップが満たされると、思春期に自分の身を守るバリアになります。

育脳Baby-mo 0~3才の可能性を引き出す7つのこと (主婦の友生活シリーズ)より引用


今回の記事を読んで私が「そうなんだ〜」と思ったのは、
6才までスキンシップが大切だということ。


1才の妹がいるから、4才のお姉ちゃんに寂しい思いさせてたかなぁ...。


そして、「わが家のルール」かぁ。


この「わが家のルール」というのを、夫婦がちゃんと共有できてないといけないね。


うちのルールは何だろう?
世の中のルールはもちろん、うちだけのルールもあるはず...。


今日はお休み。パパとゆっくり話し合ってみよう。


明日もこの本から気になる子育て情報をメモしていきます。


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